2月のみこころへの道
梅の花が咲くこの時期に、「みこころの道」若者の集いを行いました。今回は、「受容を受け入れる勇気」をテーマに聖書の中のイエスと向き合いました。「人の心が求めているものは何か」という問いに対して、ペーテル・ブレーメンの論説に従って聖書からその問にふさわしい箇所を読み、イエスからその「問」を聞き出していきました。
①人が求めているものは、自分が正しく評価されたい
②あるがままに受け入れられたい
③私が価値があるものと感じさせてくれること
・・ということです。
聖書はマルコ7章31~37
①口のきけない人に対して・・口が利けるようになった
②耳が聞こえなかった人が聞こえるようになった
③目が見えない人が見えるようになった
...












